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カテゴリー「双間道-そうまとう-」の検索結果は以下のとおりです。

キャラクター4コママンガその3

[ゲームの紹介記事はこちら!]

[動画で知りたい方はこちらからPV+紹介動画をどうぞ(Youtube)]

今回は3人目。3人目っていうか、
全8回なのに3回目にしてもう単位が「人」じゃなくなってます。

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「猟犬に噛まれて意識不明」という
かわいそうなパンダのケンケンさんでした。

パンダってあらためて見るとふしぎですよね。
なんだろう、かわいすぎるじゃないですか。
どんな動物でも絶対個体差あって
ネコにしたってブサイクネコ(ある意味かわいい)とかいますけど
白と黒のパーツのせいかみんなかわいく見えます。
さすがパンダ。まあ動物苦手なんですけど。

キャラクター4コママンガその2

[ゲームの紹介記事はこちら!]

[動画で知りたい方はこちらからPV+紹介動画をどうぞ(Youtube)]

今回は2人目。アッパーなビジュアルの方が登場です。

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「御年100歳だが150歳までは生きたい」という
欲張りな九十九いちさんでした。
天からのお迎えを本気で拒絶したがゆえに、
双間道に堕ちたのでしょう。

なんかもう150歳とか言うなら、
死ななきゃいいじゃんとさえ思えるようになりますね。

ロッキンチェアーよりお知らせ(プレイ動画の)

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お隣に引っ越してきました。
ロッキンチェアーのジャジャです。
たとえマンションの上層で隣がない角部屋だったとしても住みますよ。
ディズニー作品でもワーナー作品でも実証されている通り、
生物は崖に気が付くまでは落ちないんですから。それと同じ理論です。
レッツ空中生活。土地問題も解決!
さあ、そんなイグノーベル物理学賞確実な話題はさておき、
皆さんに見ていただきたい大切なものがあります。
現実、じゃないです。
動画です。

PVとプレイ動画をセットでお届け!
ゆかいなアニメーションと解説で
双間道のことがきっとよくわかる!はず!
時間もそんな長くないので、双間道を知りたい方はもちろん、
手っ取り早くくだらない動画を観たい方、
あれ?今日観たかった番組やってねーな?という方、ぜひご鑑賞ください。


キャラクター4コママンガその1

ロッキンチェアーの新作・双間道(そうまとう)は
臨死状態の人間が生死の間をさまようゲームなんですが、
その世界に入り込んだ8人(?)のキャラクターが用意されております。

ということで…せっかくですから、各キャラの臨死に至るエピソードを
4コマにしてお伝えしたいと思います。まず、1人目。

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「セイウチに生まれ変わりたい」という安易な希望で死を望む
藤堂明日香ちゃんでした。

まあようするに、こういう頭のおかしい人たちが
ゲームに入り込んでいまして、
それがロッキンチェアーにおける「いつものこと」となっており、
こればっかりはどうしようもないので今のうちから免疫をつけていただこうと。
そういう主旨でございます。

ロッキンチェアーよりお知らせ(ゲーム内容の)

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あけましておめでとうございます。
ロッキンチェアーのジャジャです。

別にいつ祝ったっていいじゃないですか。
なんか定義があるんですか。
自分の常識が人にも通用すると思ったら大間違いですよ!
例えばね?ただ気に入らないからという理由で
上司の膝を割ったとして、
それが犯罪になるかどうかっていうのは
わからないじゃないですか(遠くから聞こえるサイレンの音)。
ね。だからやっぱり(手錠)自分に(連行)正直に(裁判)生きるべきです(懲役)。

さて。
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今回頒布させていただく双間道(そうまとう)のルールについて、
簡単にまとめたものをプリズンからお届けします。

最初に参加者は臨死状態のキャラクターを選びます。
そのキャラクターは生き返りたいのか?
このまま死にたいのか?確認します。
行きたい人は右へ、死にたい人は左へ向かう事になります。

手札は2枚。残りは山札とします。

あとは、直近で一番睡眠時間の長い人から時計回りにスタート。
山札から1枚ひいて、場に1枚出し、そこに書いてある効果を得ます。
ひとつすすむ、とか。〇〇へ移動する、とか。
全員で同じ方向にひとつすすむ、とか。です。
次の人へ、次の人へ。どんどん繰り返していきます…。

わちゃわちゃしてるうち、場に10枚手札がたまったら、
両端の門(ゴール)がひらきます!それまでは出られません。
開いた門に到着して、出られるのは1人だけ!
誰かが出たらまた門は閉まり、
次また10枚たまるまで待たなければなりません。

そうこうしてるうち1人、また1人と抜けていき…
最終的に1人になるか、山札がなくなったら終了。
残った人は一生この場所をさまよいつづけるのです…。

そんなゲームをチャート化したのがこちら。
※取説の抜粋なので少し表現がおかしい部分があります。
※絵がおかしいのはいつも通りです。
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おわかりいただけたでしょうか。
要するに双間道(そうまとう)は、みんなでわちゃわちゃしたり
出し抜いたりするのをたのしむゲームなのです。
楽しそうで何よりですね。8人までならイケますからね。
あと1ゲーム10分~15分くらいなのでテンポよくわちゃわちゃできます!

ロッキンチェアーよりお知らせ(迷子の)

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こんにちは。
ロッキンチェアー代表兼バーチャルユーチューバーのジャジャです。

バーチャルなんでもちろんこの世に存在しません。バーチャルですから。
ユーチューバーになったっていう事実を
バーチャル的に受け止めてるだけなんで。
ああオレユーチューバーだわ、みたいな。そういう。
そしてバーチャルなファンと楽しくやってます。
さらにバーチャルに炎上してます。
なのでバーチャルな誰かと戦ってます。そういう意味ではバーチャファイターです。

そんな仮想だか空想だかメンヘラだかの世界で
ひたすら楽しく暮らすことを夢見ておりますが、
最近あらためて思います。ゲームって素晴らしいなと。
ゲームの世界でなら何にだってなれる。
愉快な暮らしがゲームを通して手軽に体験できるわけですから。

でも一方で、人間の可能性は幅広いですから、
ほとんどの事は努力すれば叶いますし、
実体験というのは、何物にも代えがたい感動をもたらすものです。
例えば開拓者として島を発展させたかったら、
カタンを遊ぶよりTOKIOのメンバーになる方がずっと近道です。
かく言う私も現在はメンバーとして(当方テルミン)、
活躍したりテレビを見たり財布をのぞいて0円食堂とつぶやく毎日です。

では結局、ゲームと実体験、どちらを選ぶべきなのでしょうか。
その結論として私達ロッキンチェアーは、
リスクの高いものはゲームで体験すべきであると、提案いたします。
特に、死ぬ間際、超ギリギリの状態は
体験したくてもなかなか体験できるものではございませんから、
ゲームで体験するのが一番だと考えております。

という事で。
今回ロッキンチェアーは、臨死体験をテーマにしたゲームを!
発表させていただきます!
その名も!双間道(そうまとう)!です!

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とりあえず本日のところはパッケージのビジュアルだけお届けします。
続報はまた後日!
こちらのブログで余計な話をはさみつつ紹介させていただきます。
みんなで臨死体験いたしましょう!

ゲームマーケット2018春に申し込みました

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ゲームマーケット2018春のサークルカット入稿しました。
「双間道(そうまとう)」です。
みなさんよろしく。

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